予告
明日は我が中沢中学校の年間最初のイベント「中沢ふれあいフェスタ」が開催されます。
PTAはもちろん、中学校OBも、その他の協力者さんとかも一緒にお祭をします。
今日はその準備。
まあ、男は重たい焼きそばの焼く台を運んだり、フライヤーを取りに行ったりと言う力仕事なんですがね。
メインは女性です。
明日、晴れると良いなー![]()
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明日は我が中沢中学校の年間最初のイベント「中沢ふれあいフェスタ」が開催されます。
PTAはもちろん、中学校OBも、その他の協力者さんとかも一緒にお祭をします。
今日はその準備。
まあ、男は重たい焼きそばの焼く台を運んだり、フライヤーを取りに行ったりと言う力仕事なんですがね。
メインは女性です。
明日、晴れると良いなー![]()
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今年はPTA会長になったおかげで、沢山の総会に出席しています。
PTAだけでなく、商店会、商工会、消防団、体育指導員、青少年指導員、公民館・・・
そのどれに出ても思うのですが、そこにいるメンバーの多くが、僕らの世代であるということ。
家業を継いだのが、ついこの前の様な気がしていましたが、その頃、「若手」と呼ばれ走り回っていた僕らが、いつの間にかその総会の上の方に座っています。
あの頃、物凄いおじさん達がやっているんだと思えたあの席が・・・。
年を取ったと言う事でしょうか? 成長したと言えるのでしょうか?
その商店会の総会で言っていました。
「震災にみまわれた東北で、採算の取れない大型店は直ぐにどこかに行ってしまったが、そこに残って必死に復興をしているのは小さな商店のみんな」だと。
大型店の進出であたる光と影
その光が輝くのは光を与えてくれる地域なのだと。
そして影も地域なのであり、
そして影を闇に落とす光は、やがて光を与えられる力を失っていくことになる。
でも、影は闇の中でもがきながらも生き残り、未曾有の災害から立ち直る光となるのだ。
スカイツリーで湧く町にも光と影が既に出来ているそうです。
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伊勢原で生まれ、伊勢原で育った私は、ずっとこの山を見て育ってきました。
小学校では図画の時間に何度この山を描いたか。
それも、この方向から見る大山じゃないと、「大山」って気がしない
。
今日も伊勢原から厚木を抜けて綾瀬市まで仕事で行き、帰り道見える大山を眺めながら帰ってきましたが、遠くから見える「大山」は何か違う。
伊勢原に帰ってきて見る「大山」が一番良い
。
伊勢原の人間は大山のほうへ向かうことを「上(かみ)の方へ行く」、その反対方面へは「下(しも)の方へ行く」と言います。
子供の頃、何で駅に向かうのに「下(しも)」なんだろう?と思った事があります。
みんな大山を見て過ごすのが伊勢原市民です
。
でも、この頂上には今までたった1回しか上ったことがありません。
たしか、中学生の頃の元旦。
友達と2人で家から頂上まで歩いて行きました。
やっぱり見上げるのが良い。
きっと、昨日オープンした「スカイツリー」も見上げるのが良いのかもしれません。
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今日、何万人という人が書いてると思いますが、我が家の今朝を書きます。
きのう1,500円の日食メガネを買うべきかと悩んだ挙句、娘は買ってきました。
でも、伊勢原は起きた時から「雨」![]()
もう、がっかり、と言うか「そう言うことかよ
」とか勝手にふてくされそうな天気でした。
テレビでは御多分に洩れず大騒ぎで、何処かで見れる日食を中継しカウントダウンまでやっています。
完全に諦めながら、東の空を見ても、雲
雲
雲![]()
もう諦めて学校の支度をさせていると、妻が、「あー!見える~![]()
」と大騒ぎ
私が指していた方向とは全く違う方向を見ていました。
そう、私は冬場に登る朝日の方向ばかりを見ていたのです。![]()
危うく見損なうところでした。
慌てて日食グラスを抱えて走る長男![]()
![]()
でも肉眼で十分金環日食を確認できます。
そのうち、怒って戻ってくる長男![]()
![]()
「見えないじゃん!」![]()
肉眼では十分見えるのに、日食グラスだと、先ず探すのが大変![]()
増して、短気な小学生にはこのグラス不向きだったようで、探しているうちに雲に隠れ、肉眼で見ているとわかるのにメガネでは探せない。![]()
私も借りて覗きましたが、見つけるのがやっと。![]()
あまりにも真剣に見ていて、確認できた時にそのままメガネ外すと、これはめに悪すなくらい眩しい!
肉眼で見た方が一瞬見るだけだから目には悪くなさそうなくらいでした。
あれはきっと、金環になる前の段階や後の段階を見るためのメガネなんだなきっと。![]()
短気な息子は期限の悪いまま
、学校へ出かけました。
次は金星日食だそうで。![]()
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いよいよ明日、金環日食
数年前の皆既日食の際に電気屋さんでもらった日食メガネが3個あるから、買わなくても大丈夫![]()
![]()
とかたかをくくっていたら、今日になって1個しか見つからない。
お姉ちゃんが、学校に持って行っちゃうから、弟たちの分が無い![]()
慌てて買いに言ったけど、売り切れ
するとセブンイレブンで1,500円のするメガネが売っていた。
「曇り」って天気予報だし、買うべきか、買わざるベキか…![]()
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先日、会員になっているトステムのリフォームの会が「トステム」から「LIXIL」になったことに伴ない新たに「LIXILリフォームネット」と組織変更になり、その発足会に出席してきました。
会場は横浜市青葉区の青葉公会堂
組織変更後の会のサポート体制が以前のものと比べ格段に魅力的
なので、乗り遅れないように最初の説明を聞くことが目的でした。
すると、発足式は、席がまばら
だったのですが、休憩を挟んで2部の講演会が始まる頃になると、いきなりお客さんが増えてきました
。
講演会は「断捨離講演会」
「断捨離
、ナンだそりゃ?」とつぶやく周りのオヤジさん(工務店の社長だと思われる)の横で「知ってる、知ってる、前に妻が言ってたやつだ
」とか思いながら講演を聴きはじめました。
講師は「やましたひでこ」さん
「断捨離」を考案した方らしい・・・![]()
で、片付けには、全く非協力的と言うか、役に立たない男ども
の中に、2部から増えた興味津々の女性陣
が前の方を陣取り、「やましたひでこ」さんの話を「うんうん、そうそう
」とか言いながら聞いていました。
私はその女性の後ろ
。
「やましたひでこ」さんは、講演が始まるとマイク
を持って客席内を動き回り
、その女性陣をターゲット
に決めたのか、目の前で身振り手振りで話し始めました。
最初は全く興味の無い私。
そのうち、今日の客が建設関係者ばかりだと知ると、「断捨離」が建物にどれだけ必要かを話し始めました。
何と無く興味が湧いたので以下内容をかいつまんで書きます。
お施主様は住宅に何を求めて我々建築業界に依頼をしてくるか![]()
快適な生活をするためである
快適さは何処から来るか![]()
家の中でいい空気を吸うことである
《いい家とは》
物が少ない→空間が広がる→ゆとりが広がる→時間が沢山できる→深呼吸が出来る→生活が快適→家に居たくなる![]()
《悪い家とは》
物がいっぱい→空間が無くなる→片付けなくてはならない→疲れる→時間が無くなる→ゆとりが無くなる→空気が悪くなる→家に居たくなくなる![]()
不健全は過剰から来る
物が多すぎる、食べ過ぎる、情報が多すぎる、人間関係が難しすぎる
物がある→隙間があるから棚を作る→物を収納する→その分スペースが減る→物の為のスペースは出来るが人間のスペースは減っていく→また物が増える→収納を作る→また人のスペースが減る
「断捨利」は物のスペースを減らし、人間のスペースを広げ快適を人間に与えるもの
そんな感じの内容だったですかね。上手く説明できませんが
。
何と無く、言われてることは、判る気がします・・・男なので・・・![]()
ただ、講師の先生は講演時間を完全に1時間間違えていて、ラスト1時間のところで全て出し尽くしてしまったようで、残り1時間はまた、同じ話を何度も繰り返していました。
「断捨離」
うちの奥さんは最初からやってるなー、片っ端から捨てちゃうから・・・
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昨日は長男の誕生日でした。![]()
夕食の後、買ってきたケーキ
を食べました。
その中でケーキがそれ程好きでない私が「俺の誕生日にはケーキじゃなくてお饅頭がいいな![]()
」と発言すると間髪いれずに妻が「お父さんの誕生日にはお祝いはしません
」と返されてしまいました。
何故かと言うと、先月の妻の誕生日
をすっかり忘れていて、私が言わないってことは他の家族も気づかないってことで、つまりは完全に妻の誕生日を忘れてしまったのでした
。
一生の不覚![]()
気づいたのは数日経って、妻のボソッと一言あったからです。
一生の不覚![]()
間がさしたとしか言いようがありません。
言い訳のしようもありません。
一生の不覚![]()
一生の不覚![]()
一生の不覚![]()
穴埋めのしようもなく、今日をむかえております。
一生の不覚…(。-_-。)
親に感謝とか言っている場合ではない、一生の不覚
ごめんなさい
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5月の半ばとなりました。
と言うことは「母の日」も過ぎました。
子供の頃から、両親に対して何か感謝の意
を述べたことは無く、プレゼント
を贈ったこともありません。
反対に誕生日に「祝ってもらった
」ことも無く、我が家はそういうことには無頓着な家庭でした。
やがて、兄妹3人が結婚し
、家庭を持って初めて、みんな、両親に対してプレゼント
を贈る様になりました。
でも、相変わらず、私個人としては、親に対して、何かをすることはありませんし、するつもりもありません。
「照れくさい」とかいう感情ではなく、ただ単に、「何もしない」だけ。
妻はそう言う所はきちんとやります。
そういう環境で育ったからでしょうか? 世間一般それが当たり前なのでしょうか?
ただ一つ、私は長男であるので、「親の面倒はみるものである」そう思っています。
結婚前の妻にもその事を伝え、理解をしてもらいました。
そして、家族7人で暮らしています。
その点で妻には苦労をかけていると思います。
ただ、長男であると言う事で。
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